ブログ「日々整体」

医療は100年まったく進歩していない

 肺結核の如きは、本人の知らぬ間に菌に冒され、知らぬ間に治療して終ふことが、百人中九十五、六人まであるといふことが、屍体解剖によつて発見されたといふている。然らば結核菌は、臨床医家の説くが如く恐るべきものであるか。それにしては余りに結核菌に冒され、結核病になる人が少数ではないか。病理学者は日本人の結核菌保有者は、九十パーセント以上であると云う。而して実際に発病するのは、その何百何万分の幾つかではないか、之人体に抵抗作用の行われるといふ理由である。而して、抵抗作用正しければ羅病せぬといふ所以である。
 かうなれば、病恐るべきでないということが理解される。それにつけても、肺結核なる病名の診断を受けて、不治の病と思い込み、悲観の余り気力失せ、抵抗作用衰退して精神的に死んで行つた人々の如何に多いかを悲しまざるを得ない。薬物では不治であるが、かくの如く容易に自然治癒するものであるといふ事を知つたら、死なずともよかつたであろうものを。

(現代語訳)
 肺結核は本人のしらない間に菌に感染しても、100人いたら95~6人までは感染に気がつかない間に治ってしまう。この事は屍体解剖によってはっきりとしているそうです。臨床研究者は肺結核は恐れる必要があるというにしては結核病になる人が少数ではないだろうか。病理学者が言うには、日本人の肺結核菌の保有者は90パーセントであるといいます。かといって、実際に発病するのはその何百分のいくつかという程度ではないか。このように菌を保有しているからといって発病するわけではないのは、人体に抵抗作用があるからで、この抵抗作用させ健全な状態であれば病気になることないという事です。
 このことがわかると、病は恐れる必要のないのものであるという事がわかります。それなのに、医師のによって肺結核と診断を受けて不治の病と思い込み、悲観することによって、抵抗作用を弱めて死んでいった人々がどれほどたくさいんいるか、とても残念な事です。薬物では不治であるが、本当は抵抗作用によって簡単に自然治癒するものであるという事を知っていればしなずによかったのですから。




休日に電話がかかってきて、

「コロナの濃厚接触者になってしまった。感染してたら人生が終わりだ。」

という相談を受けた事があります。

続きは、四面楚歌に掲載しています。
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1月の蒲田と日暮里の予定

1月の予定を更新しています。


日時12月5日(日)
  9:30~ 10:00~ 10:30~ 11:00~ 11:30~
 13:00~ 13:30~ 14:00~ 14:30~
 15:30~ 16:00~ 16:30~ 
 17:15~ 17:45~

日時12月19日(日)
  9:30~ 10:00~ 10:30~ 11:00~ 11:30~
 13:00~ 13:30~ 14:00~ 14:30~
 15:30~ 16:00~ 16:30~ 
 17:15~ 17:45~

日時 1月9日(日)
  9:30~ 10:00~ 10:30~ 11:00~ 11:30~
 13:00~ 13:30~ 14:00~ 14:30~
 15:30~ 16:00~ 16:30~ 
 17:15~ 17:45~

日時 1月23日(日)
  9:30~ 10:00~ 10:30~ 11:00~ 11:30~
 13:00~ 13:30~ 14:00~ 14:30~
 15:30~ 16:00~ 16:30~ 
 17:15~ 17:45~

場所:大田区西蒲田7-60-13
地図はこちら
駅からの案内はこちら


日暮里にて整体指導受付中です。


日時12月6日(月)
  9:30~ 10:00~ 10:30~ 11:00~ 11:30~
 13:00~ 13:30~ 14:00~ 14:30~ 15:00~
 15:45~ 16:15~


日時12月20日(月)
  9:30~ 10:00~ 10:30~ 11:00~ 11:30~
 13:00~ 13:30~ 14:00~ 14:30~ 15:00~
 15:45~ 16:15~ 16:45~

日時 1月10日(月)
  9:30~ 10:00~ 10:30~ 11:00~ 11:30~
 13:00~ 13:30~ 14:00~ 14:30~ 15:00~
 15:45~ 16:15~ 17:45~

日時 1月24日(月)
  9:30~ 10:00~ 10:30~ 11:00~ 11:30~
 13:00~ 13:30~ 14:00~ 14:30~ 15:00~
 15:45~ 16:15~ 17:45~

場所:1160013 荒川区西日暮里 2-34-1 リンゴの木ビル 2階 
       りんごの木

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三種体癖の不幸

最近、Youtubeで2chスレッドのまとめを動画にしたものをみるのが日課になっています。

スレッド、スレというのはその掲示板のテーマの事です。私は2chはなじめなくて見る事など皆無です。ただ、ごく希に神スレッドとなる書き込みがあって、それをまとめたサイトをみる事がありました。書籍化、そしてドラマ化された電車男などは多くの人がご存じではないでしょうか。


それで私が今見ている動画は主に修羅場スレのまとめです。

修羅場というのは男女間、主に夫婦間のいざこざから離婚までの流れの事です。知らない事を知るというのは興味をかきたて、大いに私の好奇心を満たしてくれます。


「どのように浮気の証拠集めて、それをどのように活かすのか?」


そして興信所や弁護士の活用方法などなど、様々な知識を得た私は離婚手続きについてはプロ並みの知識を得てしまったかもしれません。


「パートナーが浮気をしたときにどのように対処すればよいか?」

「パートナーと浮気相手に賠償金を支払わせた上に社会的制裁にを加える方法。」


などは、おそらく、たぶん、きっと私には不要な知識のはずなんですけどね。


ただ、まれにこのケースで離婚してしまうのは気の毒だなぁと思うシチュエーションがあります。

それがこちら


【修羅場】【第1話】美容師を追いかけて出ていった嫁に帰る場所はない

https://youtu.be/x9_nnGDWdck


【修羅場】【第2話】美容師を追いかけて出ていった嫁に帰る場所はない

https://youtu.be/S4y-GawBZog


【修羅場】【第3話】不倫嫁の恋心が止まらない

https://youtu.be/zIjX9_-yERg


【修羅場】【坊主シリーズ】別れた嫁がストーカー化した



動画4本にも及ぶ長編ですけど、側から見ている分には楽しめるのではないかと思います。


奥さんが


「彼を愛する気持ちが止まらない。」


といって家をでていったので愛想が尽きて離婚をするという話です。

常識と良識をもった人であれば彼女の考える事を理解する事は難しいと思います。でも、この女性はかなり色濃い三種体癖なのは明白です。ここまで三種傾向が強いと天才的な才能を発揮する可能性が高いと思うのですけど、時代が悪かったのか、それとも環境が悪かったのか、その天武を発揮する機会に恵まれなかったのだろうなぁと思います。


三種傾向が強いと一般的には天然キャラと言われることが多いです。

知性ではなく感性で物事を捉えるタイプになります。私が三種を説明するときによくやる説明は、


「初めて会った人でも一目見ただけでいい人かどうか判断できる。」


というものです。

直感的になんでも一瞬でわかってしまうのです。でも、欠点としてそれを言語化して説明できない傾向が強くなります。まぁ、これは本当は欠点ではないのですけどね。三種でも自分の直感を原語化できちゃう人がいますけどそれはきわめて希な才能です。直感と言語化能力というのは人間の機能としては相反するものなので両方を兼ね備える事はまずありません。芸能人でいうとマツコデラックスがそういうタイプの人になりますかね。彼?のような人がそこら辺りで普通に出会う事がまずあり得ないのは想像がつくのではないかと思います。


SNSで言うとTwitterとインスタグラムの違いといえばわかってもらえるでしょうか?

私は文字で表現するすることを得意にしているのでTwitterが楽しいと思うのですけど、インスタで映像や画像で表現することは邪魔くさいと感じてしまうのです。インスタを楽しんでいる人はきっとその逆でしょう。


この女性、一般的には天然ボケといわれるタイプです。

その天然ボケがかなりきついですね。思っている事、考えている事、そして伝えたい事が言葉にならずそれでもなんとか伝えようと歌を歌うという具合に、他人から見ると奇矯な行動になってしまうのです。


心のキレイな純粋な人間でしょう。

それをわかってくれる男性と出会うことができればたぶん幸せになれることでしょう。例えば、美容師にすがりついて袖にされた後、


「かえりましょうか。」


と、言った時に頭を叩いて、


「あほっ!」


と突っ込みをいれてくれるような男性だったらいいのでしょうけどね。

そう考えると天然ぼけの人は関西人のもつ笑いのDNAをもった人をパートナーに選ぶとよいのかもしれません。他人からみたらおかしな行動をしても、


「面白い奴。」


と笑いに変えようとする精神をもっている人は少なからずいますから。


たぶん、ご主人の側に何らかの問題があって彼女はそれが不満だったのでしょう。

その不満の解消として美容師に惹かれてしまったのだろうと思われます。理性による判断ではなく、この美容師が信頼のできる男性であることを直感的にわかっていたのでしょう。ただ、それを言葉でうまく説明できないし客観的にみて合理性がないから頭が変だ、おかしいと思われてしまうのです。ちなみに、この動画、うちの嫁にも面白いからと見せたのですけど、


「気持ち悪い人だ。」


といっていました。

うちの嫁も三種傾向の強い人間でもしかしたら共感できる部分があるのではないかと思ったのですが、残念ながら理解をするのは難しかったようです。だから、今回私が言っているような事を理解してもらえる人はまずいないだろうと思いますね。


動画はご主人の視点で表現されていますから、そういう部分は一切ありませんでした。もちろん会った事のない人だから、たぶんそうだろうという話でしかありませんが。


ただ、


「三種体癖の人は生きていくのが辛い世の中なんですよ。」


とよく話をしています。

物事を客観的にとらえて言葉にかえないと頭が悪いとか、おかしいとかいわれてしまいます。勘なんていうのは理性ではなく直感なのですが、それを言語化して他人に説明するのはとても難しい事です。


私は感が鈍いタイプの人間なので、嫁の直感をよく利用しています。

例えば、初めて会った人の印象を嫌な感じなのか、それともいい人だと感じるか?と聞くのです。それで、嫌な人だ、なんかおかしいと感じたという時はその人を警戒するようにします。仕事や金銭が絡む時にはこの直感を120%信用して付き合わないようにしています。


繰り返しますけど、3種の人は考えている事をうまく言葉にできないだけです。

そして、それは能力が劣っているからではなくとても優秀だからです。どういうことかというと、私のような凡人にはそれを解らせるようにうまく説明できないだけで、こちらが劣っているだけなのです。

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麻痺的健康

 茲(ここ)で私は治病と麻痺の区別を明らかならしむる必要を感じる。諸君が病気の本体だと思つてゐた病症なるものは、病気の本体ではなく病毒その他の刺戟によりて生ぜし抵抗作用であつたのである、と知るべきである。病菌に対抗すべく発熱したのである。熱そのものを病の本体なりと思考せるは誤りである、但し熱にも障辟作用強く抵抗作用弱きに発する事もあるが、弱きながらも抵抗するが為である。之を冷やしたらどうなる、抵抗作用益々鈍くなるは自明の理である。傷口の膿とても抵抗作用によるもの、膿そのものを病の本質なりと解するは誤解である。と、考へを進めていくと、吾々は今まで如何に抵抗作用を妨げて来たか、蓋(けだし)し思ひ半ばに過ぐるものがあらう。而(しか)もこの抵抗作用なるものは、使ひ働かし訓練すれば強く、廃動すれば萎縮するのである。然るに、薬物その他の力によりて、病菌の除去を図らうとのみ考へ行ひ、毫(すこし)も抵抗作用を顧みなかつた。之では抵抗作用が鈍り麻痺して行くのは致し方ない。 

(現代語訳) 
ここで私は病気が治るのと麻痺の区別をはっきりとさせる必要を感じます。 
多くの人が病気の原因だと考えている症状は、それが病気なのではなく病気の原因やその他の刺激に対して起こっている抵抗作用であるという事を理解しなくてはいけません。病気や細菌に抵抗するために発熱しているのです。 

発熱そのものを病の大元であると考えるのは誤りです。 
但し、障壁作用が強く、抵抗作用が弱いために発熱する事がありますが、弱いながらも抵抗しているのです。これを冷やしてしまうと、抵抗作用が弱まってしまうのです。傷口の膿も抵抗作用によって生まれるもので、膿そのものが病気であるという訳ではありません。 

このように考えをすすめてゆくと、私たちは今までどれほど抵抗作用の邪魔をしてきたのか?大いに後悔する事でしょう。しかも、この抵抗作用は、きちんと働いていればどんどん強靱に働くようになりますが、活用しないでいれば機能が低下します。つまり、薬の力を借りて、病や細菌の除去をして治したと考え、抵抗作用について一切考えないでいると、抵抗作用の働きが弱まって体が麻痺していくのは当然のことです。 

(障辟作用とは?) 
障辟という言葉、体の健全な働きを妨害する働き。障辟の辟に壁という字をあてるのであれば保護するためのバリアというような意味で使われる事が多いと思いますがここでは逆を意味しています。例えば、この記述にあるとおり、障辟作用が抵抗作用より強い場合は微熱が長く続くことが多い事でしょう。 


(注)
病気や怪我が治ったというのはどのような状態を意味するのか? 
そのことをよく考えなくてはいけません。私は、 

「病気や怪我の前より体が丈夫で強くなった。」 

という状態になってはじめて治ったと表現してよいと考えています。 
だから、人間は長生きすればするほど丈夫で健康になっていくのです。こういうと多くの人は違和感を感じるかもしれませんから、その答えを提示しておきます。 

『寿命と健康は分けて考える必要がある。』 

もちろん健康な人の方が長生きする傾向はありますが、健康であるから長生きするというのは誤った考えなのです。健康で生を全うした人と、体が麻痺した変態的健康者ではどちらが長く生きているかというと、実は変態的健康者の方が長く生きています。 

ただ、私は生を全うする全生という生き方以外の人生には価値がないと考えています。 
だから、寝たきりで食事やシモの世話を他人にやってもらっている状態を生きているとは思いません。寿命がつきているのに心臓が動いているだけの状態に価値があるとは考えていません。だから、寿命がつきたら、 

「あとは任せた。」 
「これから先の事は生きている奴らで考えろ。」 

といってとっとと死にたいと考えています。 
死についてちゃんと考えた事のない人には伝わらないかもしれせんから、 

「心臓が動いている時間を長くすることに価値を見いだしてはいない。」 

と言い換えてみましょうか。 
たいていの人は、寝たきりになりたくないというのですけど、同時に死にたくないと考えるから矛盾が生じてしまいます。だから、もうひとつ言い換えると、 

「私は死ぬために生きている。」 

という事です。 

本当は、50年ぐらいで死ねたらかなりいい人生になるはずです。 
でも、来年あたりに死ぬかというと、もうちょっと生きてしまいそうな感触です。たぶん、これまで半端な生き方をしてきてしまったせいで、もうちょっと長生きしてしまうのでしょう。 

それで、この文を書いていて、 

「ざまーみろ。」 

という言葉が浮かんできました。 
死ぬときに、ざまーみろって言ってやりたいのです。一体、何に向かってこういってやりたいのかわからないのですけど、そう言って死んでいくためには、もうちょっとやっとかなくてはいけない事がいくつかあります。

私にとって生きるというのはこういう感覚です。 
もし、多くの人がそうであるように、死なないようにする事を生きると考えているのであれば、 

「生きるとはどういう事か?」 

をよく考えてみることをおすすめします。 
別に、私のように死ぬために生きるみたいな極端な所までいく必要はないのです。ただ、死ぬときになんて言って死にたいのか?言葉も思いもなにもなく、 

「気がついたら死んでいました。」 

そういう人生の最後でよいのかを考えてみるとよいでしょう。 

ただただ心臓が動いて呼吸をしていたモノの動きが止まりました。麻痺的健康な人間が迎える死というのはそういうものになるはずです。
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好奇心と興味が全生には大切です

健康であるとはどういう事かをよく考えなければいけません。 
健康であるという事は生を全うする全生が可能な状態です。だから、引き込もりや寝たきりの人間は健康ではありません。 

特に引きこもりについては、個人の努力が足りないせいだと思っている人が多いのかもしれません。しかし、人間という生物は非常に好奇心が強い生き物です。だから、人間は健康であれば必ず何かに興味をもってそれに熱心になる性質をもっています。 

ジョジョの奇妙な冒険に川尻耕作という人物がいます。 
彼はあらゆる分野で3番目の評価をうけていました。理由は、平凡であるという事にこだわる人物で、そのためには殺人すらも厭わないという異常者として描かれていました。平凡であろうとすることもまた興味の対象であると考えれば、好奇心を持つ、興味を持つという事の選択肢が増えるのではないでしょうか。

子育てがうまくいかないと嘆く人に話を聞くと、こういうものに興味を持って欲しいと興味を持つ対象を親が限定してしまっているケースが多いように感じます。その結果、子供は、 

「興味を持つことがいけないことだ。」 

と考えるようになります。 
子供が興味をもったものに大して親が

「そんなものには価値がない、もっとこっちのものに興味をもて。」

と、子供が好奇心を向けたものをダメだと否定するのですから当然です。結果として子供の才能を潰してしまうことになります。 

例えば、しみけんという人がいます。 
アダルトビデオにでてくるAV男優なのですが、彼は高校生の時には性風俗産業に興味をもっていてその仕事に就きたいと考えていたそうです。その結果、この分野では知らない人がいないという人物になり、本も何冊も出版するようになっています。私も若いころから、見たことはないけど名前は知っているという人でして、最近いくつかの本を読んでみたのですけど、かなり面白い人物だと感じました。Youtubeにチャンネルがあるので見てみてもいいかもしれません。 

私だって、息子が、 

「AV男優になりたい。」 

なんて言い出したら、本気で嫌だと思います。 
でも、息子の興味や好奇心が本当にそっちに向いてしまったのならそれを応援こそすれ止めるような事はしてはいけないのです。

極端な例かもしれませんが、、 

「こういう事に興味を持て!」 

というような誘導をしてはいけないのです。 

このような発想は生を全うする全生には必須です。 
健康であるということは、まず、 

「適度な好奇心を発揮できる状態である。」 

という事をまず第一に考える必要があります。 

もし、このことがわかれば引きこもりになる理由は簡単にわかりますね。 
それは、 

「好奇心が働いていないから。」 

なのです。
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