ブログ「日々整体」

季節と体の変化の話

ここ2週間ほど、多くの人の頸椎7番に硬直が現れています。 
そのために動悸が起こったり、めまいが起こったりなんて事をいう人がやたらと多いです。厄介な事になっていた人たちがちょっと落ち着きが見えてきていたのに、また症状が辛くなっているという事でなかなか悩ましい事になっています。 

体の様子をみるとそんなに悪い事にはなっていないと感じています。 理屈で考えると急に冷え込んで来たのでその影響を受けているのでしょう。

昨年も同じような変化はあったのかもしれませんが、胸椎7番に影響がでているというのはみてとれていませんでした。だから、今年になってわかるようになったという事でしょう。たまにでてくる経験を積んだ結果、今まで気が付かなかったことがわかるようになったという事ではあります。


実は、私自身の体にもたぶん同じ事が起こっています。 
妙に体がへたってしまっていまって首の付け根から力が抜けないでいました。日記をきちんと書いていれば昨年の今頃にも同じような事を書いていたのかもしれません。でも、あれこれ書いていても自分の体調についてはあまり興味がわかないのか書き残していなかったりするのでいまいちよくわかりません 

これを書いているのは11月4日です。 
やっと体がしっかりしてきたのですが、2週間近くはタガタだったように思います。やはり季節的なものという解釈で間違いはないと思っておきましょう。 

自分の体に起こった変化をみると、どうも腰の力が抜けていたようです。
腰の力が抜けて、胸椎の力が抜けなくなるのはなんとなくピンと来る人もおおいでしょうか。肩の力を抜くには、腰がパンとする必要があるわけです。
 
自分で背骨を読めればはっきりとわかるんですが、どうも胸椎12から腰椎1番にかけて妙な緊張がでています。
また、胸回りにも妙な緊張がでていますから、それの影響で心肺の動きが悪くなっています。ただ、この緊張は以前からあったもので、解消しようとあれこれ苦心していたものであろうと思われます。それが以前よりはっきりと自覚できるようになったわけです。 

そう考えると、この変化、不調はそう悪い物ではないかもしれない。 
そんな風に感じてはいます。体の不調というか、動かない骨がどこかということを以前よりはっきりと自覚できるわけですからね。 

「うまく解消できればあと20~30年ぐらいは生きていられるかもしれないなぁ。」 

とそんな事を考え始めています。 
10年ぐらいで終わるかなぁと思ってましたが、もうちょっと長生きできるかもしれないと思いはじめました。そこで、今朝から木刀をもって体を動かしてみることにしました。とりあえず20分ほど体を動かしてみたのですが、うまく動かないのは自覚できましたので続けてみようと思います。

どうもこのあたりが私という人間の死に方を大きく左右するような気がしています。
ただ、どうも体がうまく動かないのが影響しているせいか、でてくる文がどうも固くていけませんね。もうちょっと柔らかく毒のある内容にしなくてはいけないと思うのですが、書くものの内容はやはり体のまんまということになるようです。
関連カテゴリー< ブログ

作品と商品、サービスと技術の違う

私は小学2年生の頃からパソコンゲームで遊んでいました。

周りはみんなファミコンで遊んでましたから当時からマイノリティな存在だった訳です。当時、発売されているゲームもありましたけど、プログラムが掲載されている本や雑誌を買ってきて自分で打ち込んという遊び方が当時は行われていました。


小学生にはなかなかハードルの高い遊び方でしたね。

プログラムは基本は英語ですし、中学から高校ぐらいの数学の知識がないとプログラムの中身なんて理解するのは難しいからです。プログラム言語の仕様書と英語の辞書を片手に四苦八苦して遊んでいました。


そういう経験があるとゲームで遊ぶというのは他人の作品で遊ばせてもらうという感覚を持つようになります。掲載されいている通りに打ち込めばいいだけと言えば簡単に思うかもしれません。しかし、プログラムがちゃんと動いているのかわかならいといけませんし、動作がおかしければ自分で修正をしなくてはいけません。だから、それなりの知識と技術がないからゲームで遊べないのです。コンピュータゲームという遊びの初期はそんな雰囲気があったわけで、その感覚がなんとなくいまでも続いているのでしょう。たいていのゲームの好きは、ゲームのことを『作品』と呼びます。


しかし、ゲームの事について詳しくない人にゲームのパッケージを見せて、


「これは作品だ。」


と言われてもピンとこないと思います。

任天堂スイッチのゲームのパッケージを見ても、それは商品だとしか思えないでしょう。かくいう私も、ジョーシンやヨドバシカメラのゲーム売り場に行っても、作品が並んでいるとは思えません。作品と商品という言葉には明確に違う物を指している訳です。


ただ、私の場合にはごく一部の商品の中には作品だといっていいゲームが含まれている事を知っています。

その違いがどこからくるかを一言でいってしまうと、作っている人が知識や技術をもった職人であるということではないかと思います。


わかりにくければ身近な物に置き換えて考えてみるといいでしょう。

映画だったり小説だったりで、作品と商品を分類してみるといいかもしれません。三谷幸喜や宮藤官九郎が脚本を書いたドラマや映画は作品といっていいと感じる事がおおいですね。


洋画だとスターウォーズのエピーソード6までは作品として作られていたように思えます。今年見たのだと、ジョーカーは商品っぽい内容でしたが、主演男優が作品に昇化させていたと感じました。


ヒットしているから作品という訳ではありません。

話題になっていたドラマの逃げ恥なんかは商品じゃないでしょうか。私は見てないですけど新垣結衣を主演にしてしまうと商品っぽさがでてきてしまいます。以前に、紹介した映像研には気をつけろなんかは原作が好きで、間違いなく作品として描かれた漫画ですが、キャストにAKBが使われると商品になってしまいます。


見ていない映画なんで評価はできませんが、『カメラを止めるな!』っていう奴はきっと作品なんでしょう。伝わってくる話を聞くとそんな風に思えます。商品と作品の分類には、個人の感覚で多少の差があるのかもしれませんが、割とはっきりと線引きできるような気はしますね。


先日、体のケアを目的にあるお店にいってきました。

中国では医療として認知されている技術なのですけど、実際に受けてみるとこれはサービスだなぁと感じました。技術的にはちゃんとしているのですけど、サービスとして提供しようとするのでなんかずれが出てくるわけです。


我が身に置き換えて考えてみました。

整体においての作品と商品の違いは、技術とサービスという言葉に置き換えるとわかりやすいかもしれないなぁと。私自身には、


「技術者であろう。」


という考えはずっと根底にあります。だから、私にぶれはあまりないように思います。

しかし、


「サービスを求めているのか、それとも技術を求めているのか。」


整体を受けられる方にこのサービスを求めるという認識があると成果があがらないように思います。いつもいうセリフですけど、人間はロボットじゃありませんせんから何をしているかより何を考えているかの方が重要だからです。


「考えるのが面倒くさいので毎朝早起きしてラジオ体操をしています。」


そういうスタンスでは、何かが違うと言わざるをえません。

整体っていうのは、本来、


「よい生き方とは?」

「より幸せを感じる生活とは?」


こういう事に対して、体の様子を見ながらアドバイスとサポートをする技術じゃないかと思うわけです。


すると、


『思考を省略できるようにする物が商品やサービス』

『思考を掘りさげる助けになるものが作品や技術』


こんな風に言葉にするとわかりやすいかもしれませんね。

関連カテゴリー< ブログ

運動神経とはなにか?

「体は筋肉で動かす。」 

多くの人がそう考えていることでしょう。 
でも、どう考えても絶対に違うでしょう。自分の身体感覚でもそうですし、運動や武道の実力者なんかの話を聞いても思います。イチローやダルビッシュの話を聞くとそれを確信できますね。陸上競技だと為末信二、体操選手だと森末慎二なんかもそんな発言をしています。ところが、多くの人がそれが理解できていないように思います。本来、そういう一流選手の言葉を翻訳してくれる役割のマスコミがそれを理解できていませんから仕方のないことなのかもしれませんけどね。 

筋力で体を動かす、筋力が運動能力を決めるのであればオリンピックやプロ競技はボディビルダーのような人たちにばかりなるはずです。現実は、ボディビルダーは極端に運動能力が低くなっているという事はご存じでしょうか? 

ボディビルダーは力持ちだから引っ越し作業なんかが得意と思うかもしれません。 
しかし、ボディビルダーはオモリを使って効率的に筋肉を疲労させる専門家です。だから、力仕事なんかをさせても役立たずというのが現実でしょう。100kgのベンチプレスは持ち上げても冷蔵庫や洗濯機は持ち上げられないでしょうし、一時的に持ち上げてもすぐに疲れて動けなくなるはずです。

また、腰が膝が痛い時に筋力が不足しているから鍛えろなんていう話をよくききます。 
整形外科の医師なんかはこういう事をよくいうのではないでしょうか?しかし、整形外科の医師は運動についてはまったくの無知ですね。例えば、プロスポーツ選手になりたい、オンリピックで金メダルととりたいと思った時に整形外科に相談にいく人はまずいないでしょう。 


それで、そんな具合に運動について大して詳しくない人が、 


「運動は体にいい。」 


といっているのを聞いて疑問は感じないでしょうか?私なんかはおかしいと常々思っているのですけど。


「一般人とスポーツ選手でどちらが運動で体を痛めやすいか?」 


と考えれば間違いなく、スポーツ選手の方が怪我をしやすいのです。 
スポーツ選手は運動の強度が違うと思うかもしれませんけど、じゃあどの程度の強度であればいいのですかと聞いてみましょう。運動をすすめる人では適切な答えをでだせないと思います。 


「1日30分の運動をしていると健康度があがる。」


なんて具合に、調査をすればデータはでてくるでしょう。 
でも現実は30分運動した人の全てが健康になっている訳ではなく、運動している人の60%とか70%とかの健康度があがれば、これが科学のデータだとばかりに発表されています。 


「1日30分勉強すれば頭がよくなる。」


と言い換えてみると、バカバカしい話だという事にきがつけるでしょうか?
勉強は怪しいけど、健康なら大丈夫だと考えるでしょうか。これは体の事になると多くの人が騙されやすいという事を示しているだけだと思いますけどね。


あなたが残った30~40%にはあてはまらないという根拠はいったいどこにあるのでしょうかね? 
はずれを引けば意味がない、あるいは、かえって体を悪くすることになります。新型コロナウイルスに感染した場合の死亡率は0.1%程度ですけど、その確率に恐れおののいているにもかかわらず3~4割にあたってしまう可能性は一切考えないのは大きな矛盾といえますね。 

さて、なぜ多くの人がこんな間違いをしているかというと、たぶん天動説で考えているのじゃないかとふと思いました。地球は動くことのない平らな皿で、我々はその上で生活していると考えているのでしょう。 

tendosetsu.PNGのサムネイル画像
運動をするときは、こういうのをイメージしていないのでしょうか?
このイメージでやると体を動かす全ての動作にとんでもない筋力が必要になりますね。何しろ完全に止まっている状態から運動を開始しなくてはいけません。

でも、実際は、
eisei.PNG
我々は地球の自転、公転に合わせて結構な速度で運動しています。
自転の速度は時速1700km、公転速度は108000kmですからかなり早い運動をしています。たぶんですけど、運動神経のいい人っていうのはこの力をうまく使ってるんじゃないでしょうかね?地動説で体を動かしている訳です。

もちろん、こんなものは頭で考えてできるような事はありません。
でも能力の高い人はすでにある運動、速度を上手に使って体を動かしているのという訳です。
だから、どんな運動でも最初にもらうアドバイスは、

「体の力を抜け。」

となるのでしょう。
つまり体の力は使わないというのが正解なのじゃないでしょうかね。


それなのに、多くの場合、筋力を使えと言われるわけです。
ガリレオが地動説を唱えたは400年ぐらい前ですけど、現代でもまだ頭の中が天動説のままになっている人の方が多いという訳です。
関連カテゴリー< ブログ

痛みを解消するのと治るのは意味が違う

勘違いしている人が多いのですけど、体に痛みがあるのは別に異常ではありません。 
慌てて走っている時にうっかり転んで膝を擦りむいてしまったとしましょう。当然、擦りむいた傷から血がでているでしょうし、痛みも感じるでしょう。しかし、傷ができて血がでているのだから痛みがあるのは当然の事です。逆に、

「傷ができて血が出ているのに痛みを感じない。」 

なんて事があったら、そちらの方がおかしいのです。


それで、血がどくどくと流れ出ているのはほっといて、痛みがひどいから鎮痛剤を処方しました。 
鎮痛剤がよく効いて痛みを感じなくなって、 


「治った。」 


という判断をしたら具合が悪いのです。 
なぜなら、痛みは感じていないけど、まだ血は流れているのですから。 

整理して考えると当然の事だと理解ができるのですが、体には様々な痛みがあってその痛みを緩和する医薬品がいろいろ用意されているので勘違いをおこしはじめるのではないでしょう。 
わかりやすいのは、腰痛、頭痛、生理痛などでしょうか。 
腰痛、頭痛で血が流れ出てくる事は極めてまれでしょう。生理痛だと血がでるので、痛みがあって当然だと思うのも仕方がないかもしれません。でも、逆に考えてみてください。
体に何にも問題がないのに痛みがあったらおかしいのです。 
腰痛だって、頭痛だって、体になんらかの問題があってそれが原因で痛みを発しているのです。生理痛だって、女性によってひどい人もいればまったくないなんていう人もいます。最近では、後者の女性はずいぶん減っているように思いますけど、パーフェクトヒューマンの女性であれば生理で体のあちこちが痛くなるなんていう事はありません。

痛みがあるという事は体に何らかの問題があると考える方が当たり前じゃないでしょうか。 
ただ、困った事に血液や尿をとって成分を調べても、レントゲンやMRIで体の中を撮影してもその原因をうまく見つけられないというだけの話ですね。 
で、仕方がないから鎮痛剤で誤魔化しましょうという事が行われているわけです。 
ただ、鎮痛剤では痛みを感じる事ができないようにしているだけですから、体に生じている問題を解消、治してしまう訳でではありません。 

痛みを感じなくするというのと、体を治すというのはまったく意味が違う訳です。
関連カテゴリー< ブログ

専門家の話はトイレにでも流してしまえ

電話をかけてきて、


「○○なのですが、そちらで見てもらってよくなりますか?」


と、よく聞かれる訳です。

でも、これって非常におかしな質問です。その理由は、


「それは、いったい誰に言われてそう判断したのですか?」


という私の答えでわかってもらえるでしょうか?

それに対する質問者の答えはだいたい、


「お医者さんに言われて。」

「自分でインターネットで調べて。」


の2通りです。


私は言いたいわけです。


「なんで私が治せない人の考えや説明を前提に考えなければいけないのですか?」


と。


新型コロナウイルスなんかを例にするとわかりやすいでしょうか?

PCR検査で陽性がでても大半の人は無症状です。でも、一部の人が重症化するという事で多くの人が不安を感じているのでしょう。


しかし、私にしてみれば、たぶん心配はいらないだろうと考えています。

なんでかというと、重症化する人がどういう状態の人かは見分ける事ができるだろうと思うからです。残念ながら、実際には未だに1人もみていませんので推測でしかありませんが、


・免役の暴走が起こる

・高血圧、糖尿の人に重症化が起こる

・肥満の人が重症化する

・高齢者にリスクが高い


という所から考えてたぶんあっているだろうと思います。


新型コロナウイルス重症化のポイントは、頭骨の硬直です。

より直接に表現するのであれば、脳幹の緊張であろうと考えています。これは上記のポイントすべてにあてはまる事項です。


頭部、脳幹に硬直が起こる理由や原因なんていうのを説明しはじめると本を1冊書いても足りないですし、私もまだまだ研究中という状態だから今はおいておきます。ただ、わかりやすいところで、アルツハイマー、認知症の発症と、新型コロナウイルスの重症化について、年齢別にグラフを書いてみるとほぼ同じ傾向がでているのじゃないでしょうかね。


つまり、20~30代の人で新型コロナウイルスに対して恐れている人は、


「アルツハイマー症になるかもかしれない。」


と怯えているのと同じ事になります。

バカバカしいと思いませんか?もちろん、アメリカやヨーロッパなど、死者の多い国もあって、違う様子や傾向がでているかもしれません。ただ、少なくとも現状の日本においては、ほとんどの人は心配いらないとみて問題ないと思いますね。


「20代でもアルツハイマー症を発症する人がいる!」


とかいって不安をあおってくる専門家がいたらどう思いますか?


ついでに述べておくと、


「感染発症した後の、後遺症が怖い。」


という意見をちらほら見かけますね。

味覚や嗅覚がなくなってしまっている人がいるそうです。こちらは医療という技術の問題である部分が大きいと思いますね。


子供のころに副鼻腔炎や中耳炎の治療をした人に、頭骨に深刻な問題を起こしている人がいます。

そういう人が、新型コロナウイルスで発症すると味覚、嗅覚に問題が起こる事があるというのが一つ、もう一つは、新型コロナウイルスの治療にかなり強烈に炎症を押さえるという薬を使っているのじゃないでしょうか。例えば、アビガンとかいう名前をよく見かけますけど、そういう類いの薬を使いすぎ、効かせすぎると頭部の硬直が強くなって味覚や嗅覚に問題を起こすという事があるのじゃないでしょうかね。


それで、後者の場合は特に要注意で、発症して症状が収まった後、味覚や嗅覚が消失しているという人が再び発症すると重症化するケースがでてくるかもしれません。これから気温が下がってくると、そういう人が現れてくるかもしれないと、ちょっと気にしています。


「またマスコミが大騒ぎするのかもしれない。」


なんて、私は思っている訳です。


ただ、後遺症なんか残ってもケアをしてあげればそんなものは解消できるだろうし、適切なケアをしておけば再発症で重症化する事もないだろうと考えています。


念押ししておきますが新型コロナに感染発症した人の体の様子を見たわけではありません。

ただ、公開されている情報から判断するに、当たらずとも遠からずだろうというぐらいの確信めいたものはあります。当然ですが、体のどういう部分に注目してケアをしておけばいいかも見当がついています。


もちろん、この考えを押しつけるつもりはありませんし、一通りの感染症対策はきちんとやっていますけどね。


ただ、医者や他の専門家の理屈や解釈をを前提にしてしまうと、


『私とは話が噛み合う事がない。』


という事は理解してもらえるのではないでしょうか。


話を最初に戻しましょう。

医師に頭骨の状態、脳幹の緊張状態を確認して、それから私に電話してくるのであればまだ噛み合う余地はあります。しかし、


「新型コロナウイルスは感染すると死に至る事もある恐ろしいウイルスです。」


といっている奴の話なんぞ、猫の手ほどの役にも立たないから、そういう情報はトイレにでも全部流してしまってから電話してくださいという事です。

関連カテゴリー< ブログ
<戻る 56789101112131415
品川での整体指導予約受付中
名古屋での整体指導予約受付中

RSS

月別

自律神経整体院

京都府長岡京市天神1丁目1-56
ながおかスタジオビル2F
(阪急長岡天神駅から徒歩1分)


075-954-0036