ブログ「日々整体」

書籍の紹介『医学・健康常識を疑え』

お医者さんに、

「水を飲め!」

と言われて、

・寝る前に水を飲んでいる
・1日2リットル飲むようにしている

なんていう方がいます。でも、体をみると水の飲み過ぎで体を壊しているというケースがよくあります。水だって、飲み過ぎれば毒になるのです。

何事も、過ぎたるは及ばざるがごとしということです。

さて、世間では体によいと言われていることでも、実践すると体を壊すことがあります。
そんな事を漢方の視点から指摘した書籍があります。

「水を飲むのはは体にいい」
「塩分のとりすぎは体に悪い。」
「漢方は即効性がない。」
「ストレスが原因で病気になる。」

いまではこういった事は常識だと考えれているようなことですが、
実は、

・水の飲み過ぎで体を壊している人が多い
・塩分は、必要は栄養素
・漢方は効果がすぐにでる
・ストレスは生きていくために必要

ということが本当です。
これはいったいどういうことか?興味がわいた方は読んでみていただくといいでしょう。

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